NOAH CONSTRUCTION CO.,LTD. 諾亜建設株式会社お問い合わせ

COMPANY HISTORY

沿革

2018年から現在までの主な歩み。

発電所設備、脱炭素製品、水素・モビリティへと広がってきた歩みが、現在の主要事業につながっています。

2018

諾亜建設株式会社を設立

日本に諾亜建設株式会社を設立。エネルギー・建設領域の事業基盤を整えました。

  • 設立
  • 事業基盤
2019

港湾荷卸し防塵ホッパーを納入

当時日本最大級のバイオマス発電所向けに港湾荷卸し防塵ホッパーを納入。発電所関連設備とハンドリング領域で実績を積み上げました。

  • 発電所設備
  • ホッパー
2020

脱炭素製品の研究開発を推進

脱炭素製品の研究開発に取り組み、小型バイオマスガス化炉の商品化を進めました。

  • 脱炭素
  • バイオマス
2021

新エネルギー車両と水素設備を展開

福田汽車2t EVトラックを日本に導入。中国船舶集団の水素製造設備・水素ステーションについて日本総代理として取り扱いを開始しました。

  • EV
  • 水素設備
2022

水素リムジンバスを大阪万博へ提案

水素モビリティ領域で、大型輸送・公共交通への活用提案を進めました。

  • 水素モビリティ
  • 提案
2023

大型バイオマス発電所向けホッパーを受注

田原バイオマスパワー合同会社の日本最大級112MWバイオマス発電所、および伊藤忠バイオマス発電所向けに港湾荷卸防塵ホッパーを受注しました。

  • バイオマス
  • ホッパー
2024

系統用蓄電池事業を開始

系統用蓄電池事業に参入し、特別高圧・高圧の蓄電池発電所を開発する体制を整えました。

  • 蓄電池
  • 系統連系
2025

約1.2GWの特別高圧蓄電池発電所開発を推進

系統用蓄電池発電所のデモ機製作を進めるとともに、合計約1.2GWの特別高圧蓄電池発電所の開発を推進しました。

  • 特別高圧
  • 開発
現在

蓄電池・AIデータセンターを本格展開

系統用蓄電池と約1.2GWのAIデータセンター開発を軸に、風力発電、バイオマス、水素モビリティを含む主要事業を展開し、脱炭素インフラの社会実装を進めます。

  • 蓄電池
  • AIデータセンター
  • 風力

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